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書いた記事数:224 最後に更新した日:2018/12/25
この記事は2017.06.29 Thursdayに書かれたものです。

マイク、マイクプリアンプ、オーディオインターフェイス/コンバーター、レコーディングコンソール、モニターセレクター、モニタースピーカー…。

 

これら機材は、ケーブルを接続しないと機能しません(当たり前ですが)。

 

私自身、いろんな現場で「たかがケーブル、されどケーブル」となにかトラブルがあるたびに思うのですが、ケーブルってすごく重要ですよね。

 

そんなわけで、さきほども書いたように、機材同士を様々なケーブルで接続する必要があります。

レコーディングスタジオでは、一般的にパッチベイ(バンタム or XLR)を使用することが多いので、パッチベイを見れば「どの機材とどの機材が接続されているか」は一目瞭然です。

 

しかし、機材が多くないプライベートスタジオなどでは、パッチベイを使わないことも多いので、「どの機材とどの機材が接続されているか」がわからなくなってしまうことがあります。

 

私は、そういったスタジオさんに納品/設置するときに、ケーブルをきれいにまとめたり、区別がつきやすいように工夫をしています。

 

 

前置きが長くなりましたが、そんな「ケーブルの区別に便利な小物」をご紹介します。

 

 

このような、結束バンド/ネームタグが一つになっているこちらを愛用しています。

これにたどり着くまでに、いろいろ探しましたが、今のところこのモデルがお気に入りです。

 

 

このように、表面と裏面に接続している機材名/chを油性ペンで書き、ケーブルに取り付けできます。

道具を使わずにロックでき、余った足はニッパーで簡単に切れます。

 

この小物のメーカー名、商品名をお伝えしたいところです…が!

こちらはあえて伏せさせていただきます!

 

弊社プロ事業部をご利用の方には、もれなくこのような小物を使って、より使いやすいスタジオの構築をさせていただきます!笑

 

 

TEL:03-3255-3332

お問合せフォーム >>
(文:Miyaji Professional Division:澤口)




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